メール相談フォームはこちら

「 不倫慰謝料・浮気慰謝料ドットコム 」のご紹介

不倫慰謝料の請求・減額請求サポートサイトは、不倫・浮気トラブルに悩むお客 様のサポートを目的に開設した行政書士事務所の運営するサイトです。不倫・浮気に伴う慰謝料請求(減額請求)の無料相談、書類作成、弁護士、調査会社のご紹介を承ります。各業務のご依頼は、電話一本、来所不要のため、全国47都道府県のお客様にご利用戴けます。また、土日祝日、夜間帯の対応も行えますので、まずは、お問い合わせください。

不倫・浮気の被害者の立場のお客様はこちら

慰謝料請求サポートサービス

通告書(内容証明郵便)作成

不倫・浮気の防止措置

不倫・浮気の加害者の立場のお客様はこちら

慰謝料減額請求サポートサービス

謝罪文作成

誓約書作成

共通メニュー

不倫慰謝料の相談

示談書作成

公正証書作成

名誉毀損 脅迫・強要・恐喝 に対する警告、対応傷害・暴行

特 集

【 特 集 】 専門家の選び方

不倫(浮気)のトラブルが生じたときにインターネットを検索致しますと多くの専門家が見付かります。 一般の方には、専門家の違いが分かり辛いと思われるため、各専門家の業務とコメントを添えましたので、ご一読ください。

行政書士

【 業務 】

下記書類の作成代理、書類作成に伴う相談
○ 官公署提出書類
○ 内容証明郵便(通知書、回答書等)
○ 契約書(公正証書、示談書等)

【 コメント 】

行政書士は、官公署に提出する書類、権利義務・事実証明に関する書類の作成代理、書類作成に伴う相談を行えます。慰謝料請求(減額請求)に伴う内容証明郵便、契約書の作成を検討されている場合は、行政書士に依頼してください。但し、行政書士は、弁護士(認定司法書士)と異なり、依頼者の代理人になれません。

司法書士

【 業務 】

下記書類の作成代理、書類作成に伴う相談
○ 裁判所提出書類(訴状、答弁書等)
○ 法務局提出書類
○ 検察庁提出書類

【 コメント 】

司法書士は、裁判所、法務局、検察庁に提出する書類の作成代理、書類作成に伴う相談を行えます。
訴状、答弁書の作成を検討されている場合は、司法書士に依頼してください。

続きを読む

【 特 集 】 圧倒的なコストパフォーマンス 業界最安値の探偵事務所

⇒ PR漫画「不倫調査を諦めていませんか」

不倫調査の費用

夫(妻)の不倫の証拠を確保するため、探偵事務所に不倫調査を依頼することがあります。不倫調査は、探偵がターゲットを尾行して写真を撮ることになります。ラブホテル(又は、不倫相手の家)に出入りする写真は、不貞行為の決定的証拠になります。決定的証拠を得られなくても、キス、ハグの写真等、状況証拠を得られることもあります。これらのことにより、不倫調査を行うのは有効なのですが、不倫調査に要する費用は一般的に高額です。 探偵事務所に依頼するときには、この「費用」の壁をクリアしなくてはいけません。

不倫調査は、1時間 3万円程が平均的な費用です。例えば、1日5時間×7日間の不倫調査を依頼致しますと、単純計算で105万円程の費用を要することになります。不倫調査を検討するにしても、夫(妻)に気付かれることなく100万円以上の費用を投じるのは大変です。
当事務所は、不倫調査の費用の問題を解消するため、業界最安値の探偵事務所と協力関係にあります。上記事例(1日5時間×7日間)の場合は、21万円のお見積りになります(実費は、別途必要です)。配置人員を増やしても、殆どのケースが30万円以下に収まります。費用は格安ですが、抜群の調査力です。
高額な費用を知り、不倫調査を諦めてしまう方が多いのですが、諦めるのは早いです。
是非、当事務所にご連絡ください。

続きを読む

【 特 集 】 弁護士に依頼するときのポイント

医師と弁護士

弁護士は、よく医師に例えられます。医師により、取扱分野が異なります。同じ取扱分野の場合も、医師の実力により、結果に違いが生まれます。医師の能力により、人の生死が左右致します。
これらのことが、弁護士に当て嵌まります。
医師と同様、弁護士により、取扱分野が異なります。同じ取扱分野の場合も、弁護士の実力により、結果に違いが生まれます。弁護士の能力により、裁判の勝敗が左右致します。 インターネット、広告の普及している昨今は、弁護士を探すこと自体は容易になりましたが、優秀な弁護士を選ぶのは非常に難しいといえます。

続きを読む

【 特 集 】 不倫の慰謝料請求の要件

不倫相手の氏名(フルネーム)

不倫の慰謝料請求を行うときには、不倫相手の氏名(フルネーム)を正確に把握している必要があります。不倫相手の氏名(フルネーム)しておりませんと一連の慰謝料請求の手続きが行えません。

不倫相手の住所

不倫の慰謝料請求を行うときには、不倫相手の住所を把握している必要があります。もし、不倫相手の住所を把握していないときには、住所調査が必要になります。

続きを読む

【 特 集 】 不倫の慰謝料の判例

慰謝料の金額を決めるときに参考にするのが判例です。 基本的な裁判所の判断、考え方を知ることにより、問題解決の指針になります。

平11・3・31(大阪地裁判決)
原告|X:妻の権利を侵害された妻
被告|Y:Xの夫と不倫(浮気)に及んだ女性
請求|慰謝料1,200万円、差止請求
認定|慰謝料300万円、差止請求は棄却

平10・12・21(東京高裁判決)
原告・控訴人|X:妻の権利を侵害された妻
被告・被控訴人|Y:Xの夫と情交した女性
請求|慰謝料2,000万円、弁護士費用200万
認定|慰謝料200万円、弁護士費用20万

続きを読む

【 特 集 】 不倫相手の支払う慰謝料の金額(示談編)

不倫の被害者、加害者を問わず、不倫相手の支払う慰謝料の金額に関するご質問の件数が非常に多いため、特集を組みました。
最初に申し上げておくべきことが、不倫(不貞行為)に伴う慰謝料には、計算式や明確な相場が存在致しません。詳しい状況、経緯等をお伺いすることはありますが、「本件の慰謝料は○○円です。」と回答することができません。全てがケースバイケースとなります。
しかしながら、過去の膨大な示談の事例を集計することにより、ある程度の傾向が見えてきます。その結果、大よその相場観を掴めるようになります。
慰謝料の金額を検討する際に判例集を参考にすることもありますが、裁判に発展するケースは多くありません。また、裁判に発展しても、その多くが「和解」のため、判決に至るのは、全体の1〜2割程度です。
そこで、当事務所は、独自の集計に基づいたオリジナルの実用的なデータをまとめました。加害者(不倫相手)から被害者(配偶者)に支払われた慰謝料の価格帯の分布です。
示談の事例は、統計資料がありません。ですから、正確なデータとはいえませんが、不倫相手の支払う慰謝料の金額を決定する際の一つの参考としてください。判例集を読むよりも示談の実情を知る方が実用的といえるかもませしれん。

加害者(不倫相手)から被害者(配偶者)に支払われた慰謝料の分布

(1万円未満切捨て)

高価格帯 300万円超のケース 13%
中価格帯 300万円〜201万円のケース 16%
  200万円〜101万円のケース  34%
  100万円〜51万円のケース 36%
低価格帯 50万円以下のケース 21%

高価格帯

300万円超のケース

(客観的要素)

元々の婚姻関係 良好
婚姻関係の年数 10年〜
最終的な婚姻関係 離婚
不倫交際の期間 極めて長期
不倫交際の態様 非常に悪質
不倫交際への積極性 積極的

中価格帯

300万円〜201万円のケース

(客観的要素)

元々の婚姻関係 良好又は普通
婚姻関係の年数 5年〜15年
最終的な婚姻関係 離婚
不倫交際の期間 長期
不倫交際の態様 悪質
不倫交際への積極性 積極的
200万円〜101万円のケース

(客観的要素)

元々の婚姻関係 普通又は険悪
婚姻関係の年数 3年〜10年
最終的な婚姻関係 離婚又は別居
不倫交際の期間 中期
不倫交際の態様 普通
不倫交際への積極性 配偶者と5分
100万円〜51万円のケース

(客観的要素)

元々の婚姻関係 普通又は険悪
婚姻関係の年数 1年〜5年
最終的な婚姻関係 別居又は同居
不倫交際の期間 短期
不倫交際の態様 普通
不倫交際への積極性 配偶者と5分

低価格帯

50万円以下のケース

(客観的要素)

元々の婚姻関係 普通又は険悪
婚姻関係の年数 〜1年
最終的な婚姻関係 同居
不倫交際の期間 極めて短期
不倫交際の態様 普通
不倫交際への積極性 消極的
【 特 集 】 不倫慰謝料を請求された場合の対処法

男女トラブルの内、圧倒的に件数が多いのは、不倫です。
数年に及び、雲泥の不倫トラブルを継続されているケースもあります。

不倫の慰謝料請求を受ける状況として、様々なパターンが考えられますが、自宅に通知書(慰謝料請求書)が届いたときの対処法を解説致します。

通知書が届いた場合は、とにかく冷静な対応を心掛けてください。慌てて慰謝料を振込んでしまう人や通知書の差出人に電話してしまう人がおりますが、これは厳禁です。
慌てて余計なことを話してしまい、余計に状況が悪くなることがあります。
まずは、自分の置かれている状況を客観的に判断するため、専門家に相談しましょう。弁護士、司法書士、行政書士等の国家資格者を士業といいます。
士業は、国家資格者のため、相対的に信頼度が高いといえますが、専門分野があります。事前に相談する事務所の特徴、得意分野、略歴をチェックしておきましょう。
相談窓口には、素性の知れないところがあります。事件屋(示談屋)の類、目的の不明確なNPO法人、実体の知れない民間業者には、十分に気を付けてください。

良さそうな事務所を見付けましたら、相談の予約を入れることになります。匿名相談は、限られた情報しか得られないため、包み隠さず、全ての情報を開示してください。士業には、必ず守秘義務があります。個人情報や相談内容が漏れることはありません。

今回は、ここまでとします。

【 特 集 】 不倫の証拠

慰謝料請求の裁判を視野に入れますと、不倫の証拠を確保する必要があります。不倫の証拠をご紹介致します。

【 写真・動画 】

写真や動画は非常に有効ですが、不貞行為の立証には、肉体関係を推認出来る場面(ラブホテルに出入りする場面等)を押さえる必要があります。 デジタル機器は編集が容易なため、アナログ機器の方が望ましいです。

【 録音テープ 】

不貞行為の自白を録音する方法があります。映像の場合と同様にアナログ方式のテープの方が望ましいです。 裁判の際は、録音テープを持ち込むのではなく、録音テープを文章化した反訳文を提出致します。

【 Eメール 】

Eメールから、不倫が発覚することが少なくありませんが、不貞行為の証拠としては、肉体関係を推認出来る内容が必要です。

【 探偵(調査会社)の報告書 】

写真・動画と組み合わせると非常に有効な証拠になります。

【 ラブホテルの領収書、カード 】

ラブホテルに一人で泊まることは考えにくいため、不貞行為の証拠になります。

【 特 集 】 不倫の見破り方

不倫には、一定の兆候があります。不倫の兆候を知ることにより、不倫の早期発見に繋がります。
不倫の見破り方をご紹介致します。

【 表情から見破る 】

○ 不自然な笑顔
○ 目を見開く
○ 必要以上に目を合わせる
○ 視線を合わせない

【 話し方から見破る 】

○ 会話が早くなる
○ 口籠る
○ 声のトーンが高い
○ 頻繁に頷く
○ 曖昧な返事をする

【 仕草から見破る 】

○ 顔を触る
○ 鼻を触る
○ 髪を触る
○ 頭を掻く
○ 腕組みをする
○ 姿勢を変えない
○ 落ち着きがない

【 行動パターンから見破る 】

○ 仕事の帰宅時間が遅くなる
○ 頻繁に外出する
○ 趣味が変わった
○ 食事の好みが変わった
○ 下着に気を配るようになった
○ 常に避妊具を持参している
○ 自宅の避妊具が時々減る
○ 不自然に優しくなる
○ 別居を切り出してくる
○ 性格の不一致を理由に離婚の話しを持ちかけてくる

【 車から見破る 】

○ 頻繁に車を使う
○ 近所に行く場合も、車を使う
○ ガソリンの給油回数が増えた
○ バックミラーやサイドミラーの角度が変わる
○ 助手席の位置が変わる
○ 車内に趣味の違うCDを置くようになった
○ 車内に芳香剤を置くようになった
○ 車内の清掃を頻繁に行う

【 携帯電話から見破る 】

○ 浴室に携帯を持ち込む
○ 携帯が鳴ると、席を離れて電話を取る
○ 折り返し電話するという対応が多い
○ 仕事用と称し、複数の携帯電話を持参している
○ 発信履歴、着信履歴が消去されている形跡が見られる
○ 携帯電話をロックしており、パスワードを明かさない
○ 特定の番号への通話が多い
○ 携帯の通話料が高い

【 パソコンから見破る 】

○ パソコンから離れない
○ パソコンにロックをしており、パスワードを明かさない
○ パソコンに触れるのを極端に嫌がる
○ 複数のメールソフトを使用している
○ 複数のメールアドレスを使用している

上記項目に複数当て嵌まる方は、不倫の危険性があります。

【 特 集 】 不倫に発展し易い関係
【 夫(妻)と職場の上司、同僚、部下 】

一日の大半を過ごすのが職場ということもあり、同僚、上司、部下、取引先の人と親密な関係になり易い環境といえます。悩みを共有したりするような状況も後押し致します。そもそも、配偶者との出会いの場も職場が圧倒的に多いです。

【 夫と風俗店(キャバクラ、クラブ、スナック)の女性 】

男性特有の傾向として、キャバクラ、クラブ、スナックの女性と親しくなり、不倫に発展してしまうことがあります。 妻に対し、不満がある場合は、その傾向が顕著に現れます。

【 夫(妻)とSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の相手 】

近年は、ソーシャルネットワーキングサービスが普及しておりますが、趣味を共有することにより、不倫に発展してしまうことがあります。

【 夫(妻)と出会い系サイトの相手 】

出会い系サイトは、不純な動機が大半のため、不倫の温床と化しております。

【 夫(妻)と元交際相手 】

夫婦関係に亀裂が生じたときに、昔の交際相手に連絡を取り、悩みを打ち明けている内に再び情を寄せてしまうことがあります。

【 夫(妻)と学生時代の同級生 】

学生時代に好意を寄せていた同級生と再開し、不倫に発展してしまうことがあります。

【 夫(妻)と習い事の講師(先生) 】

習い事の講師(先生)を尊敬し、恋愛感情に変わることがあります。

【 夫(妻)と子供の同級生の親 】

学校行事や子供の習い事等を通じ、子供の同級生の親と不倫に発展してしまうことがあります。 同世代の子供を抱える親として、似た悩みを抱えていることも多く、不倫に発展し易いのかもしれません。

基本用語

【 不 倫 】

不倫を辞書で引きますと、“道徳に外れること。特に、男女関係で、人の道に背くこと。また、そのさま。”とあります。つまり、既婚者の異性と性交渉を持ち、男女関係に至ることです。

【 浮 気 】

浮気には複数の意味がありますが、本サイトの場合は、男女関係の浮気です。辞書には、“配偶者・婚約者などがありながら、他の異性に気が惹かれ、関係を持つこと。”とあります。世間的には、不倫と同義です。

【 不貞(行為) 】

不貞を辞書で引きますと、“貞操を守らないこと。また、そのさま。”とあります。
不貞行為は、法律上、不法行為に該当し、損害賠償請求の対象となります。

【 不法行為 】

故意又は過失により、他人の権利を侵害し、損害を発生させる行為のことです。加害者は、その損害の賠償責任を負うことになります。

【 共同不法行為 】

複数の人が共同して行う不法行為のことです。共同不法行為者が連帯して賠償責任を負うことになります。

【 内容証明郵便 】

郵便物の特殊取扱制度の一つです。郵便物の写し(謄本)を2部作成し、原本を受取人に配達し、写し(謄本)をそれぞれ差出人と郵便局が保管し、文書の内容と日付を証明する制度です。

【 示談書 】

民事上の紛争を裁判外で解決し、その内容を記した書類をいいます。

【 公正証書 】

公証人が公証人法に従い、法律行為その他私権に関する事実に関して作成した証書のことです。法律上、強い証拠力を持ち、契約不履行の場合、これに基づいて強制執行することができる。

【 公証人 】

当事者や関係者の嘱託により、民事に関する公正証書を作成し、また、私製証書や定款に認証を与える権限を持つ公務員です。

【 行政書士 】

行政書士法に基づき、官公署に提出する書類及び権利義務・事実証明に関する書類の作成、提出手続きの代理、作成に伴う相談に応じることなどを業とする国家資格者です。

【 弁護士 】

弁護士とは、当事者や関係者の依頼又は官公署の委嘱により、訴訟に関する行為、その他一般の法律事務を行うことを職務とする国家資格者です。

慰謝料請求の法的根拠

不法行為による損害賠償(民法第709条)

故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

財産以外の損害の賠償(民法第710条)

他人の身体、自由若しくは名誉を侵害した場合又は他人の財産権を侵害した場合のいずれであるかを問わず、前条の規定により損害賠償の責任を負う者は、財産以外の損害に対しても、その賠償をしなければならない。

最高裁判例(昭和54年)

夫婦の一方の配偶者と肉体関係を持った第三者は、故意又は過失がある限り、右配偶者を誘惑するなどして肉体関係を持つに至らせたかどうか、両名の関係が自然の愛情によって生じたかどうかにかかわらず、他方の配偶者の夫又は妻としての権利を侵害し、その行為は違法性を帯び、右他方の配偶者の被った精神上の苦痛を慰謝すべき義務がるというべきである。

不倫慰謝料の相場

不倫慰謝料には、明確な相場はありませんが、一般的には、10〜300万円の範囲の取決めが大半です。

不倫慰謝料の算定基準

不倫慰謝料の算定基準に客観的な基準はありませんが、次に挙げる事項が一般的な判断要素と考えられております。

  • ・不倫交際に至る以前の夫婦関係(不倫・浮気と夫婦関係破綻の因果関係の程度)
  • ・不倫交際への積極性
  • ・不倫交際発覚後の婚姻関係の状態(精神的苦痛の程度)
  • ・不倫発覚後の対応
  • ・不倫相手の経済資力

代表者ご挨拶

代表写真

お客様のトラブルを、ゴール(解決)に導くお手伝いを致します。

当サイトをご覧戴き、御礼申し上げます。
私は、〝街の法律家〝として、日常のトラブルに悩むお客様を正しい方向に導くことが、行政書士の社会的使命と考えております。相続、離婚、クーリングオフ(契約解除)、不動産トラブル、債権回収等、日常のトラブルに絞りましても、行政書士の作成する書類は多岐にわたりますが、特に件数が多いのは、不倫慰謝料のトラブルです。

不倫は、夫婦の信頼関係を揺るがすショッキングな出来事ですが、刑事事件と異なるため、国から罰(刑事罰)を与えられることはありませんし、基本的に社会的な制裁も与えられません。ショッキングな出来事にも関わらず、慰謝料請求以外に手段のない厄介な問題です。

一方、不倫相手の方は、好意を寄せた異性と過ちを犯したことにより、数百(十)万単位の莫大な損害賠償金(慰謝料)を請求されるわけですから、許されざる恋愛とは言え、理不尽に感じてしまうことが少なくありません。不倫慰謝料の問題は、元々、当事務所の主力業務の離婚手続きから派生する業務として、平成16年の当事務所開業の時期から相当数の相談を受けて参りました。不倫慰謝料を請求する方も、請求を受けた方も、適切な対応が望まれます。しかし、トラブルの渦中にいる当事者は、客観的な視点から事態を把握するのが難しく、冷静さを欠いてしまうものです。当事務所は、お客様のトラブル解決の船頭役を担い、客観的な視点から適切なアドバイスを行い、紛争に発展する前にゴール(解決)に導くお手伝いを致します。通知書、回答書、示談書等、権利義務に関する書類の作成、それに付随するアドバイス、弁護士のご紹介、調査会社のご紹介等、そのサービス内容は多岐にわたり、不倫から派生する問題は、基本的に全て対応可能です。
不倫慰謝料の慰謝料問題に直面しましたら、まずは、お気軽にご相談ください。

行政書士鷹取法務事務所鷹取雄一

フリーダイヤル 0120-219-888 無料相談実施中 受付年中無休9:00〜23:00

メール相談フォームはこちら

メール相談フォーム

不倫・浮気の被害者の立場のお客様

不倫・浮気の加害者の立場のお客様

共通のサービス

特集

離婚無料相談  協議書・公正証書作成の専門サイト